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by talk_to_U
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<   2006年 02月 ( 9 )   > この月の画像一覧

f0028125_251145.jpg セッション明けの25日、バンド仲間とコーラスリハを終えた後、睡眠不足ぎみな私でしたが、行って良かった!!
え~ライヴでした。

West Rord Blues Band -1 と 金子マリバンドの2バンドが出演する、京都のライブハウスMojo WestのBlues企画の第1弾ライヴ。
まず金子マリさんバンドがされたのですが、10年位振りに見るマリさん、いっやぁ~、凄かった!!

オープニングにパントマイムをしながら登場する北さん(役割的にはMCと言うのだろうか)、そして曲が一転してファンクビートに乗せてタンバリン片手に登場するマリさん。ファンクで踊るマリさん、バラードでのけぞり歌う熱唱マリさん、存在が圧倒的。そして曲から曲への間が完璧!日本語のオリジナルで、ファンクがカッコイイところもさすがだった。1曲、スライを彷彿させる曲だなぁ~と思っていると、私の中でも鳴っていたスライのコーラスラインを、1度だけ曲に乗せて歌ったマリさん。個人的にニクイなぁ~、なんて思いながら(笑) どっぷり金子マリさんのカリスマに飲み込まれて参りました。たぶん、衝撃で3曲目位まで私、口開いてたと思います(笑)

そしてWest Rord Blues Band -1
今回、マイナス1表示になっているこの方は、ニューオリンズの山岸さん(G)の事です。
1度フルメンバーでのライヴを見ましたが、West Rord いやぁ~、今回も最高でした!!

ガツーンと3Dで飛び出てくるギターの音、塩次さん、コール&レスポンスで客席に「歌わんかいっ!」とキレた風の呼びかけが、マジで男前なボーカルホトケさん、何が起ころうともビクともしない要のリズム隊、ベースの小堀さんとドラムの松本さん。 

今回は、じっくり大人しくライヴを見ようと心がけていたのですが、ダメでした・・敗れ去りました。近くに座っていたライヴでよく顔を合わせる方から、踊らない?とライヴも終盤に差し掛かった頃、声を掛けられ、大人しく見るどころか、踊りたい自分を止めれない状態(笑)だったもので、あっさり乗っちゃい結構踊りました。ははっ(笑) ホトケさん、塩次さんもステージを降りて客席での演奏、熱かった!

Bluesは楽しいな。すっかりWest Rord の音に有頂天になった私でしたが、やっぱりBluesを歌うはしくれとして、新たな発見もしてきた訳です。それをしっかり、自分の中に咲かせれるよう・・・。イメージは大切です。そして、咲かせる為に水遣りのような日々の事を現実的に行う
両方、忘れてはいけない事ですね。 

ライヴ、現在進行形の一瞬一瞬の芸術とも言えると思います。
素敵な音楽に触れられた夜でした☆
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by talk_to_U | 2006-02-28 01:50 | Music

Session 其の3 @ RAG

f0028125_0434134.jpg
2006/2/24 Fri @ RAG
 ホスト: 堀尾 哲二
 No charge 1 drink order

Blues, R&B ,Funk などを基調としているSessionです


夜中の0時から始める恒例セッション今月も行ってきました。オープニングはホストバンドのインストから始まります。私も一応(?)ホストメンバーの為、インスト後の歌の1発目を担うのですが、今回、新曲が間に合わず(失笑)ブルースを歌うきっかけとなった持ち曲の、5・10・15hours というルースブラウンの曲を歌いました。来月は新しいネタを用意して歌いたいな☆
セッションで合わせた事のない曲をやるドキドキ感、いいもんですからね~☆

セッションには当日ライブしたメンバーがしばしば残っていたりして、今回はベースの有福くん、そのライブを見に来ていたギターの篠原くんなど、セッションに参加していました。篠ちゃん(篠原くん)のギターを聞いたのは1年以上振りやったので、こうやって再会出来たり、新たに音楽仲間と知り合えるのもセッションのいい所やなぁ~って思います。

今回の歌ものは、Sweet home Chicago, Hold on I'm comin', Isn't she lovely,Rute 66 
などありました。 
次回は歌の人、大勢で歌えそうな候補曲でWild cherryのPlay that funky music なんていいなぁ~。やりたいなぁ~。これを読んで「おっ!」と思った方、さぁさぁ一緒に歌おうv
曲のキー変えずにそのままで。以外にハモの音が分かりにくい曲やけれども、軽く打合せしたら、あとはOK!!一応、転調もあるけど、脱線したらした時で、その場の空気を楽しもう☆
他にも、大勢参加型ネタ何か探してみよっと♪

来月は 3/24 Fri 朝の4時過ぎか5時前までやってま~す☆
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by talk_to_U | 2006-02-28 01:47 | Music

怒涛の4日間

f0028125_2511887.jpgこの朝食、おいしかったなぁ~(涙) 
これは怒涛の4日間の2日目、酒井ちふみさんの家でご馳走になった、手作りバジルソースにチーズ乗せ食パンに目玉焼き&コーヒーセットです。怒涛の4日間が2週×2回あったのですが、これは怒涛2回目の2日目にあたります(ややこしい説明やなぁ) 
この朝食を頂いた日にさかちぃさん(酒井さん)と、黒人気分でコーラスを共にした仲間と私の3人で、某音楽学校のコーラス録音をさせて貰いました。曲は6曲でしたが、8時間にも及ぶ録音になり、終わったらヘトヘトでした。正直、さかちぃさんだけの録音であれば、こんなに時間を費やさなかったろうと思います。録音って、厳しいものです。
疲労回復のため伏見区にあるスーパー銭湯に連れて行って貰い、お腹の減った私とさかちぃさんとで、車を途中下車し、石焼ビビンバを夜中2時30分にペロリと平らげる☆おいしかった☆ってのんきなコメントですが、音楽談義を色々しながら、録音を振り返り、次の日に行うライブリハに備えて連泊をさせて貰いました。そうやってリハ、ライブとあり、なんだかんだと、夜、自分の家で寝れない日が4日過ぎ去ったのですが、音楽をやれる事は幸せな事だなぁ、と思います。
録音で求められるクオリティーと音楽的に必要な声、ライブではクオリティーももちろんですが瞬間的な判断力、手抜きして挑めないからこそ、今の自分が分かるんですよね。だから音楽は私にとって正直な存在なんだと思います。そこで見つけた事を次に繋げていけるよう・・・☆そう感じられた2回目の怒涛の4日間でした(ちゃんちゃん)
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by talk_to_U | 2006-02-22 03:19 | Music

Live☆黒人気分

f0028125_317599.jpg2/19@都雅都雅 
”シビデバビデブー”VS「ザ・黒人気分」
B. バーベQ和佐田 Ds. 堀尾哲二 
G&Vo. 西野やすし Key. 中村建治 
Per&Vo. ごとうユウゾウ G&Vo. 三井雅弘 Tp. 寺内茂 Tb. Tommy Sax. 清水利香

コーラス参加したライヴが無事終了です☆
f0028125_3213023.jpgぶんぶんぶん♪いい気分~♪黒・人・気・分~♪ 
Vo三井さんのライヴ中のアドリブソングです(笑)
そう、このライヴは70年代のグルーヴィーなブラックミュージックと、三井さんの歌、そして、ネタ合わせなしでのメンバーからのネタ振りに、三井さんがどんな笑いでもって応えるのか、音楽と笑いとの融合、そんなザッツエンターテイメントなライヴ内容でした☆

ライヴは当日蓋を開けてみるまで何が起こるか分かりません。そして今回は音楽以外にも笑いという材料も盛り込まれ、更にスリリングになったと言いましょうか。どう考えても、ネタに応える三井さんが一番そのスリルを体感してると思うのですが、芸人魂ですね、面白くも凄かったぁ☆三井さんをいじっているプレイヤーも大笑いしてるんですが、グルーヴは譲れません!最高です!!
肝心のコーラスは、個人的には反省材料満載な所もありますが(失笑)、機会を頂けた事にまず感謝です。そして明日への糧としてガムバリま~す☆

<会場で会えた方々>
シンガーのさかちぃさん、歌仲間のアカさん、甚四郎くん、聖ちゃんとのショット☆イエィ☆ 
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by talk_to_U | 2006-02-21 03:05 | Music

2/19 Sunday Night Fever

f0028125_12515298.jpg
”シビデバビデブー”VS「ザ・黒人気分」
B. バーベQ和佐田 Ds. 堀尾哲二 G&Vo. 西野やすし 
Key. 中村建治 Per&Vo. ごとうユウゾウ 
G&Vo. 三井雅弘 Tp. 寺内茂 Tb. Tommy 
Sax. 清水利香
2/19 @都雅都雅 open18:30 start19:00
adv\3,000 door\3,500 students\2,500


は~い、ライブが近づいてまいりました。詳細不明の「ザ・黒人気分」 の方でコーラスで参加します☆と前にBlogでご紹介致しましたが、おそらく、同メンバー+コーラス3人の構成になると思われます☆

Saturday Night Feverのジャケ写真のように、Sunday NightもFever!!
「ザ・黒人気分」 では、やっぱりこのポーズでしょう!そんな70年代サウンドをお届けします☆
遊びに来てね~☆ We 're gonna have a good time , Let's groove!
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by talk_to_U | 2006-02-16 13:26 | Music

NY底辺物語

f0028125_10261496.jpg私の元にこの本が届いた。明け方に終わるリハを含めた4日間連続のリハ後、体は程よく疲れていたのだけれど、すぐ読まずにはいれなかった待望の本!仕事の隙間を潜り抜け一気に読みきった。

NYでホームレスを6年間経験した境さん。ホームレス仲間の話や、ホームレス生活を送ったからこそ知りうる街の情報や日米比較など、興味深い内容が並ぶ。
実際、私がNYを旅行したときに、現地で友達になった友人から、NYでいざとなったら食べれる場所はあるんだよ、と聞いたことがあり、そうかぁ、この場所の事言ってたんだなぁと思い出したり、読み進めて行きました。(知り合った当時、彼は半ばホームレス状態だったのですが、今はどうしてるんだろうなぁ。)
空き缶拾いでホームレス生活をしていた境さんの視点、物乞いをした時に生まれた人との交流、人間の本質に触れる所で生きる境さんの言葉に感動しました。辿り着く場所を見出せない人も多い中、人とは方法が大きく違えど辿り着いた境さんの場所。ホームレスって言うのは、物質的な側面だけを言うのではないと感じた素晴らしい本でした。

 物乞いと聞いて、読みながらもう一人、血の繋がりはないのですが、おばあちゃんを思い出しました。私の父母が新婚当初、間借りをしていた家主さんで、小さい頃ホントのおばあちゃんだと思っていた位、可愛がって貰った人です。
おばあちゃんは昔、橋の袂に座り、物乞いの缶を横に置き、出勤する人達に毎朝元気よく「行ってらっしゃい!」の挨拶をしていたと母から聞いたことがあります。確か、踊りの先生もしていたとの事で、何がきっかけだったのか?いつの時期にそうだったのか?もしかすると戦後かもしれません。諸事情が今となっては分からないのですが、橋で行き交う人との出会いが楽しい、と言っていたのは、はっきりと覚えています。もちろん、初めて通りがかる人には警戒もされたようですが、顔見知りも増え、おばあちゃんの送り出す元気な声がないと寂しいと言ってくれる人もおり、人の輪が広がっていったそうです。なので物乞いを必要としなくなった後も、おばあちゃんのお勤めは続いたようです。もう亡くなってしまったのですが、お葬式の参列者の数が凄かったのは子供だった私の記憶にも残っています。
私も大好きだったおばあちゃん。5歳位だったかな?「お姉ちゃんと私どっちが好き?」って子供ならでは、の質問をした時、耳打ちして、「そりゃぁ~」と私の名前を即答したおばあちゃん(笑) 両方同じ位、と答えなかった私の周りの唯一の大人です。 大人になったから分かるんですけど、子供が欲しかった答えを感じとって言ってくれてたんだと思います。物乞いで人に触れたおばあちゃんの観察眼は鋭かった☆そしてあたたかでした。

境さんの本を読んで、おばあちゃんの思い出や記憶が蘇りました。その事にも感謝を感じます。出会えてよかった1冊でした☆

境 セイキさんのBlogへは http://seikiny1.exblog.jp/   

    
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by talk_to_U | 2006-02-14 13:55 | Life

Blues Harpのいろは 其の2

f0028125_12553880.jpg前回、見学に行った、ウェッティーさんHarp教室
2月から月1回2時間Blues専門コースに通う事に!

場所は四ツ橋ビートルズ、次行こうと思っている
Blues Sessionもやっている場所です

2時間とあって内容非常に濃いっ!でもめちゃおもしろい☆
Blues Harp初心者マークばりばりの私の成長記録?
をお届けします。共にHarpに詳しくなって行こう!





<キーの必要順>
まずDとA 次がCとG→FとB♭→EとB→F♯とD♭E♭A♭ 
<7つ道具と言われるキー>
C・D・E・F・G・A・B♭ この7つがあるとJazzや民謡などの変な♭キーでなければ
              ほとんどカバーできるそうです

曲中、どのキーのハープを使用するかは、Blues曲であれば上の表がとても便利!
一番左が曲のキーになり 左から順に1st 2nd 3rd ポジションキーが書かれてます。
あくまで基本的な意味だそうですが、

1st ポジション:ストレートポジション・・曲キーと同じ メロディをきれいに吹くのに適してます
2ndポジション:クロスポジション・・曲キーから4度上 アドリブプレイで最もよく使われる
                                 あらゆるスタイルの音楽に対応
3rdポジション:マイナーポジション:曲キーから2度下 マイナー系の曲を吹くのに適してます

Bluesで使うポジションはこの3つのポジションで十分だそうですが
キーは12種類ある為、12thポジションまで存在します。
例えば
4thポジションは 3rdに1stを合わせたような性格を持つ 
           マイナー系の曲でブルースでもモダンなthrill is gone のような曲に合う

ポジションのイメージは、2ndポジションは隣の家、3rdはその又隣・・だんだん遠くなっていき、数が増えると、音的に合う、使えるものが少なくなってくる。実際ポップスでも7th~11thはほとんど使用されないようです。12thは裏キーと言われクロマチックハープの音階が出やすく、少し甘い音を出したい、フォークっぽい音を出したい時に使用され、実は音的に遠くない存在だそうです。

(ひとやすみ・・・つづく)
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by talk_to_U | 2006-02-09 14:31 | Blues Harp

あなたの銘柄は?

f0028125_074410.jpg<本日の日本酒>
天狗舞・・・しぼりたて生酒 「出来立てのピチピチした新鮮で爽快な
                  風味はすがすがしささえ感じさせます」
   ☆感想・・・確かに清々しく後味もスッキリとしています。                 
          写真でも釣られたての魚のようにピチピチと写って
          おりますが、新鮮、飽きの来ない味です。        
          個人的には5☆中、4ツ☆!   


土曜日は毎週スタジオ練習日にしてるのですが、だいたい、練習後はメンバーとご飯を食べに行きます。そしてこの日はお好み焼き半額券で満腹になった後、京都の木屋町にあり、ず~っと気になっていた日本酒と焼酎のお店 「海」 に行ってきました☆

壁には何にするかめちゃくちゃ迷える程に、びっしりと日本酒と焼酎の銘柄が貼られて
あります。色々とおもしろい名前の物もたくさんありまして、理想の自分とホントの自分と
いうテーマで銘柄を選んでみよう!って事をやってみました。
    
    <理想銘柄>     <ホント銘柄>
私     香露    本人申告:八海山  メンバー曰く:抱腹絶倒&隠し戸(だっけな?)
ギターJ  七笑    本人申告:桃の滴  メンバーは本人申告に納得
歌S    美少年   本人申告:初孫    メンバー曰く:牧場の夢 

理想銘柄とホント銘柄の開きが笑えます。
特に私、香露が→八海山、ざっぱ~ん!に抱腹絶倒ですよ!あれ?これって、
自分が笑ってるのか、笑われてるのかどっちなんだろう?? 聞いとくの忘れてました。(笑)
そして、ざっと言うなれば、こう言うメンバーでバンドをやっております(笑)
他にも 夜明け前、千代むすび、宝寿、くどき上手、多満自慢、黒帯、伝心 etc 
と銘柄は切りがないほどたくさんあります。皆様は例えると何になりますか?
お酒でなくてもメニューなど見ながら、あなたは、さば定食ねっ、とか、そうやって当てはめて
行くのも楽しいかもしれませんね。 う~ん定食で言うと、私、何定食だろうなぁ・・・?


f0028125_147437.jpgホントはこのお酒が飲みたかったのですが、
お財布と相談の結果、次回へ・・・(涙)

天狗舞・・・山廃純米吟醸 「天狗舞・吟醸酒の看板商品 
                 芳醇な味わいと果実のような
                 吟醸香をあわせもったお酒です」
  ☆想い・・・一度飲んだ事があり、凄く美味しかったんです
          早く再会を果たしたいわぁ~☆
          (とある日本酒人気ランキングサイトで17位)
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by talk_to_U | 2006-02-08 01:17 | Drinks&Foods
f0028125_9471094.jpgf0028125_9473263.jpgf0028125_9484126.jpg










「チャーリーとチョコレート工場」がDVDで本日発売☆
児童洋書でよくこの本(写真中央)を見かけていたので、映画公開を知り読んでみました。前半は貧乏なチャーリーが不敏でどうなる事やら・・と思っていましたが、やはり児童書、夢があります!そして笑いもあり、とても楽しめるお話でした。このお話がどのように描かれるのか、どんな色世界なのか・・・。私はDVDの発売を待とうと思い、遂にその日がやって来ました!カラフル色付き&音付き世界が我が家にやって来ます(笑) カラーテレビが我が家に!にも似た気持ちですね(笑)

そして写真右が「チャーリーとガラスのエレベーター」です☆そうなんです、児童洋書には続編があったんです。今回、ワンカとチャーリー達は宇宙へ・・・ホントはチョコレート工場に行くつもりが、ひょんな事で宇宙まで行ってしまった事からお話は始まります。そこから大統領などを巻き込んだ大騒動になって行くのですが、展開が笑えます!そして前回同様、人の欲深さと言うものにも触れているこのストーリー、そのバランスが良いと思います。

これが映画化されたら・・・この仕掛けを作るのは大変そうだとか、いらない心配までしながら読んでいました(笑) 映画化されないだろうなぁ~、とは思っているのですが、もし、映画化されたら・・・私は又、色付き&音付き世界!映像化の再現にテンションが上がる事でしょう
どなたか、この感動を共有しませんか?結構楽しいですよ(笑) 
もちろん楽しく英語に触れるにもおススメの本です☆
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by talk_to_U | 2006-02-03 11:01 | English